ボウリングを始めたきっかけ
高校1年生の時にボウリングに出会い、プロになりたいと思ったのがきっかけ。
学生時代
高校生でプロを志すようになってから、放課後はボウリング場で一人、練習に明け暮れる日々を過ごす。
高校卒業~プロ受験
高校卒業後、アソビックスかにえ(ボウリング場)で働きながらプロを目指し、プロテストを受験。見事、一発合格を果たした。
「自分の働くセンター以外での練習経験が少なく、また勉強不足な部分があったので、合格した際は、みんなに奇跡だと言われました。」
その他/エピソードなど
目下の目標はシードプロ。
「強くて人気のあるプロボウラーになりたいです。
まだまだ経験不足なので、一つずつ勝ちを増やしてシードプロに近づきたいです。」
「P★リーグに出られる嬉しさを感じる反面、皆様をがっかりさせないようなプレーをしなければとプレッシャーを感じるようになりました。」